環水平アーク

8月中旬 栃木・星の宮カントリー俱楽部

この日はとても暑く、氷嚢で冷やしながらのラウンドでした。

空に浮かんでいるうっすらとした虹色の帯。

「環水平アーク」と呼ばれる大気光学現象です。

大気中の氷晶に太陽光が屈折して起こるもので、太陽高度が58°以上の時しか

出現しない珍しい現象だそうです。

何だかとても幸せな気分になりました。

 

パターが入ったらもっと最高だったのに。。。   Tamura

 

 

 

 

最近の記事

関連記事